ビレットZハンガー(アルミ削り出しエンジンハンガー)         Z2 Z2 Z1R Z1000MK2
For Z1000MK2 Z1R Z750D

ケインズ ビレットZハンガーを進化させてデザインを一新、強度も大幅にアップさせました。ハイパワーエンジンとフレームを強固につなぐビレットZハンガーN2。加速時にドライブスプロケット側ハンガーには、ドライブチェーンにより大きな引きの力が加わります。その大きな力を受け止める為にスプロケット側に厚み25mmのアルミブロックを採用しました。クラッチ側ハンガーとフロントとセンターハンガーは厚み15mmにして設計。
そして入念なデザインと強度設計の後、マシニングセンターとCNC旋盤をにて削りだして製作。素材はアルミ合金A2017材、厚みを増す事による重量増は表と裏を削り込んで解消し軽量化とデザイン性を向上させました。市販の後部ハンガーは通常M8のネジ穴が仕様が大半ですが、ケインズ ビレットゼットハンガーは貫通穴を採用し裏側でナットで締めつけるタイプを採用。フロントスプロケットに近い後部ハンガーには加速や減速中に大変大きな力がかかります。アルミハンガー本体側がネジ穴加工がしてある製品では、ネジ山を壊さないように適度な締付けトルクでしか締付けはできません。その場合、大きな力が掛かった時にエンジンが動いてしまいます。また何度も締付けを繰返しているとネジ山を壊してしまいます。貫通穴仕様なら最大でボルト破断強度近くまで締付けが可能です。これにてフレームとエンジンは強固に固定されるのでフレームのトータル強度が上がったのと同じ条件になります。どれだけフレーム補強や足回り補強をしても肝心のエンジンハンガーの強度不足では意味がありません。さらにサイドカバー取り付けブラケット(D1用は除く)はハンガーから脱着式ですので、カスタムの自由度が広がります。ハンガーボルトはステンレス製を採用し、右側センターハンガーと車体左側下部フレームにもM12のステンレスボルトも各1本づつ付属。美しさを引き立てます。また後部ハンガーにはバッテリーケースを載せる削り出しブラケットも付属します。表面処理は高品質アルマイトのソリッドブラックで精悍さを引き立てます。
ビレットZハンガー(アルミ削り出しエンジンハンガー)         Z2 Z2 Z1R Z1000MK2
For Z1000MK2 Z1R Z750D
Z1R  Z1000MK2  Z750D エンジンハンガーキット

Z系の車体のデザインバランスを考え機能美を追求して製造したビレットゼットハンガーキットです。マシニングとNC旋盤をにて製作しました。ハイパワーエンジンとフレームを強固につなぐには高強度のハンガーが必要になります。ハンガー厚みは剛性アップと重圧感のバランスの取れたアルミ合金2017材の12mmを採用、ポケット加工による中抜きと裏面の肉抜き加工で軽量化とデザイン性を向上させました。市販の後部ハンガーは通常M8のネジ穴が仕様が大半ですがケインズ ビレットゼットハンガーは貫通穴を採用し裏側でナットで締めつけるタイプを採用。フロントスプロケットに近い後部ハンガーには加速や減速中に大変大きな力がかかります。アルミハンガー本体側がネジ穴タップ加工がしてある製品では、ネジ山を壊さないように適度な締付けトルクでしか締付けはできません。その場合、大きな力が掛かった時にエンジンが動いてしまいます。また何度も締付けを繰返しているとネジ山をなめてしまいます。貫通穴仕様なら最大でボルト破断強度近くまで締付けが可能です。これにてフレームとエンジンは強固に固定されるのでフレームのトータル強度が上がったのと同じ条件になります。どれだけフレーム補強や足回り補強をしても肝心のエンジンハンガーの強度不足では意味がありません。さらにサイドカバー取り付けブラケットはハンガーから脱着式ですので、カスタムの自由度が広がります。ハンガーボルトはステンレス製を採用し、センターハンガーと車体左側下部フレームにもM12のステンレスボルトも各1本づつ付属。美しさを引き立てます。また後部ハンガーにはバッテリーケースを載せるブラケットも付属します。表面処理はソリッドシルバーになります。
Z1
Z1  Z2RS エンジンハンガーキット
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Z1・Z2RSのラウンドデザイン意識したデザインと強度設計の後、マシニングとNC旋盤をにて製作。ハイパワーエンジンとフレームを強固につなぐには高強度のハンガーが必要になります。ハンガー厚みは剛性アップと重圧感のバランスの取れたアルミ合金2017材の12mmを採用、厚みを増す事による重量増はポケット加工による中抜きと裏面の肉抜きにて解消し軽量化とデザイン性を向上させました。市販の後部ハンガーは通常M8のネジ穴が仕様が大半ですがケインズ ビレットゼットハンガーは貫通穴を採用し裏側でナットで締めつけるタイプを採用。フロントスプロケットに近い後部ハンガーには加速や減速中に大変大きな力がかかります。アルミハンガー本体側がネジ穴タップ加工がしてある製品では、ネジ山を壊さないように適度な締付けトルクでしか締付けはできません。その場合、大きな力が掛かった時にエンジンが動いてしまいます。また何度も締付けを繰返しているとネジ山をなめてしまいます。貫通穴仕様なら最大でボルト破断強度近くまで締付けが可能です。これにてフレームとエンジンは強固に固定されるのでフレームのトータル強度が上がったのと同じ条件になります。どれだけフレーム補強や足回り補強をしても肝心のエンジンハンガーの強度不足では意味がありません。さらにサイドカバー取り付けブラケットはハンガーから脱着式ですので、カスタムの自由度が広がります。ハンガーボルトはステンレス製を採用し、センターハンガーと車体左側下部フレームにもM12のステンレスボルトも各1本づつ付属。美しさを引き立てます。表面処理はハーフポリッシュ、ソリッドシルバー、ソリッドブラック、ソリッドメタル、ソリッドチタンから車体のイメージに合わせてお選び頂けます。
<FONT color="#ffffff" size="-1">左からソリッドチタン、ソリッドメタル、ソリッドシルバー、ハーフポリッシュ、ソリッドブラック</FONT>
左からソリッドチタン、ソリッドメタル、ソリッドシルバー、ハーフポリッシュ、ソリッドブラック
Z1用サイドカバーブラケット脱着式ハンガー 

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